お知らせ
2008年6月2日以前の記事は他のブログからインポートしたため,画像へのリンクが切れています。画像の元データはどこかにあるはずですが,どれがどの画像だったのかわからなくなっているし,新たにサイズなどを変換するのが面倒なため,問い合わせをいただいても画像を復活させることはしません。まあ,大して貴重な画像があるわけではないですから(笑)
気象庁から大雨と雷及び突風に関する全般気象情報 第1号が発表されています。
大雨と雷及び突風に関する全般気象情報 第1号 平成20年7月7日04時35分 気象庁予報部発表 (見出し) 東北および関東甲信、東海地方では、7日夜遅くにかけて広い範囲で雷雨 となり、局地的に1時間40〜50ミリの非常に激しい雨となる見込みです 。河川の急な増水、低地の浸水、土砂災害に警戒してください。落雷や竜巻 などの激しい突風、降ひょうにも注意が必要です。 (本文) 本州の上空約6000メートル付近には氷点下9度の寒気があり、東北地 方から東日本の地上では、太平洋側には南東から湿った空気が流れ込み、日 本海側には西から湿った空気が流れ込んでいます。このため、東北地方及び 東日本の太平洋側では、広い範囲で大気の状態が不安定となっています。 東北および関東甲信、東海地方では、7日夜遅くにかけて広い範囲で雷雨 となり、局地的に1時間に40〜50ミリの非常に激しい雨となるでしょう 。強雨のピークは7日昼過ぎから夜のはじめ頃の見込みです。 河川の急な増水、低地の浸水、土砂災害に警戒してください。落雷や竜巻 などの激しい突風、降ひょうにも注意が必要です。 なお、8日午後も山沿いを中心に雷雨となり非常に激しい雨となるおそれ があります。 地元気象台の発表する注意報、警報、気象情報に留意してください。 次の「大雨と雷及び突風に関する全般気象情報」は、7日17時頃に発表 する予定です。
七夕ライトダウンなるイベントも,これでオジャンになるか(笑)
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